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渡嘉敷島ツアーの巻

もういいかい 火を消すまでは まぁだだよ。 誰が考えてるねん!天才やんけ!僕も考えよう。「もういいかい もういいよ、いや まぁだだよ。」仁科 貴彦です、こんばんは。

 

 

nakamoto irowake (2)渡嘉敷島に行ってきました。ハイ!初めて見ました。仲本純市さんが最初に見つけたので「ナカモトイロワケハゼ」です。よく和歌山で見られるミジンベニハゼの親戚なんだけどかわいすぎた。大きさは小指の爪くらいで白と黄色の二色に「イロワケ」でこんな名前がついてるんだって!ポイントは「虹色不動産仲本団地」です。けっこう深いからDEEPを持ってない人はいけないよ。

 

nakamoto irowake (3)

 

かわいい。かわいい。かわいい。

 

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やっぱり渡嘉敷島で泊まって美味しいご飯食べて潜るって素敵だな。沖縄にはいっぱい島があるけどその数だけ物語があるな。うん。間違いないわ。

 

 

 

 

 

 

 

nakamoto irowake (1)

潜って食べて癒される。そんな海は多いがこの沖縄県渡嘉敷島はその中でもすごい魅力的な島だと思う。身も心も笑顔になるダイビングの旅は渡嘉敷で決まりだな。那覇まで飛行機で2時間。それから高速船で30分でケラマ諸島の中にある渡嘉敷島につく。結構大変な道中と思いきやすぐに行ける便利さと海のポテンシャルはビックリくりくりクリックリ!

 

 

それに最強ともいえるBSACナショナルインストラクター番田さんが丁寧にかつ大胆に水中ガイドをしてくれる。今回2回目の渡嘉敷だったがこれからも癖になりそうな予感だわ。